• Masako

Newborn Photography-東京オススメの出張ニューボーンフォトfotopia

最終更新: 2019年6月23日

今回は日本での出産時に撮ってもらった

ニューボーンフォトについて紹介したいと

思います。

生まれて間もない赤ちゃんの貴重な姿を

カメラに収めるニューボーンフォト。

最近日本でも少しずつ浸透しつつあるようなので、興味がある方も多いのでは?


私がニューボーンフォトという存在を

知ったのはアメリカ滞在中の5年前。

その時、長男はすでに1歳目前だったので、

いつか2人目が産まれたら絶対ニューボーンフォトを撮りたいなと思っていました。



そして2人目を授かり、

早速FOTOPIAさんに撮影をお願いしました。

https://www.newbornphoto.info/


FOTOPIAさんを選んだ理由は

①写真の世界観が素敵

小物や色合いがシンプルながらも、

写真一つ一つがアート作品のような仕上がり。Instagramで作品を拝見し一目惚れでした。


②ニューボーンフォトの知識・

安全面への取り組みがしっかりしている

ニューボーンフォトのことを調べるうちに、新生児のポージングや撮影にはちゃんとした知識が必要だと知り、しっかり経験と知識のある方にお願いしたいと思っていました。FOTOPIAさんはそのノウハウをしっかりと本場海外学ばれているとのこと。また新生児とお母さんの安全を第一に考えているという姿勢にも安心感を覚えました。用意して下さる小物も赤ちゃんに優しい無添加の洗剤でしっかり洗濯してあり、ママとしては衛生面まで細部に気配りしてもらえているのが嬉しいです。



撮影当日までの流れは

・メールで予約

・撮影してもらいたいイメージカット相談

(私はイメージカットをメールで送りましたが、電話でも相談に乗って下さるそうです)

・自宅撮影場所の写真共有

・撮影小物が郵送で自宅に届く


当日は自宅で撮影スタート

撮影にあたって、事前に部屋の温度管理や授乳のタイミングのアドバイスも下さいます。

撮影は赤ちゃんのペースを第一に考え、途中授乳タイムを取りながら穏やかに進みました。

撮影中ママでもあるフォトグラファーさんとのおしゃべりもとっても楽しい時間。

仕上がった写真はどれも素敵で、いい思い出になりました。



ニューボーンフォトを撮影するタイミングはポージングなどの関係上、生後2週間くらいまでがおススメだとか。

私が予約した時点で3ヶ月先まで予約が埋まってるとのことでしたので、ご希望の方は安定期を迎えたあたりに早めに予約されると良いかもしれません。


今から振り返っても、産まれて1ヶ月になるまでの新生児期間はやはりとても特別なものだったなと感じています。

ご興味ある方はぜひ記念に残されてみて下さい。


fotopia Instagram

CÓMODO Instagramはこちらから